現状報告 その1

今日は、仕事が休みなので問題解決のために行動しようとしたけどできませんでした。

頭では行動しないと何も変わらないことぐらい分かっているのに、行動する際に起こることで自分がまた傷付いてしまうんじゃないかと思うと行動できなくなってしまいました。

よりそいホットラインに電話して分かったことがあったので書きます。

家族の助けが困っている本人の助けになってなく、むしろ、その助けがその本人にとっては身の危険になる場合、行政に助けを求めても動いてくれないそうです。

家族がその本人を「助ける」と言っていると、その助けが本人の「助けてほしい」ことと一致している、一致していないに関わらず、「家族の助け」があると行政は判断するそうです。

「家族はいいものだよアピール」をする人が世の中にはたくさんいることは分かっています。
しかし、家族といっても人間の集まりだから考え方やおかれている現状は人それぞれです。
だから、家族が助けようとしてもその本人には考え方が合わないことでその「助け」が危険なことになることはあります。
そのことを行政や政治に関わる人に知ってもらいたいです。

自分の中から出さないとおかしくなりそうなので書いてしまいます。

家族と一緒に住んでいて主たる生計者(ほとんどの家族の場合、父親)の家族の中での権力が強すぎるせいで助けを求めても動いてくれない行政がある。
これじゃ、家族から離れることもできない。
住所を変えることも主たる生計者と同じ戸籍から抜けることもできない。

世の中と考え方が違うことでできないことがあるとで1人で暮らせるだけの収入を得ることができない。
それをどうにかして(ほとんどの場合、我慢)職を見つけようとすると自分で自分を傷付けることになる。

一体、自分はどうすればいいのだろう・・・。

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