もうすぐ30歳といえる年齢がある気持ちを大きくして、自分を焦らせる。

ある本(まだ読んでいる途中なので、後日感想をこのブログに書く予定)を読んでいたら、その本が鍵となって、自分の心にある「ある気持ちを仕舞い込むために開かないように鍵をした扉」を開けてしまった。

だから自分は、その「ある気持ち」と向き合わないといけなくなった。それで、ここ数日、いろいろなことを考えるようになった。

今まで、もうすぐ30歳といえる年齢の人が焦る気持ちが分からなかった。しかし、その本を読んだら、自分なりにだけど、「もうすぐ30歳といえる年齢の人が焦る気持ちってこうなのかな」と思うようになった。自分もあと約1年7ヶ月で30歳になるからかな。

「ある気持ち」と「もうすぐ30歳といえる年齢の人が焦る気持ち」は関係していて、年齢がある気持ちを大きくして、焦らせるんだと思う。

焦ってしまうことは、誰にでもある。しかし、焦ったことで妥協したり、判断ミスはしないようにしたい。

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