Apple StoreでOSを初期化してもらったMacBook Pro 13-inch Mid 2010にはiMovieが入ってなかった。

 昨日6月11日(木)にApple Store銀座のGenius Barで本体とハードディスクを接続するケーブルを交換して、OSを初期化してもらったMacBook Pro 13-inch Mid 2010(以下、MacBook Pro)を使えるように再設定しました。

 OSの初期化は、OS X Yosemite 10.10.3で行われました。

 初期化されたOS X Yosemite 10.10.3とOS X Mavericks 10.9からのOSバージョンアップでMacBook ProにインストールしたOS X Yosemite 10.10では、プリインストールされているソフトに違いがありました。

 OS X Mavericks 10.9からのOSバージョンアップでMacBook ProにインストールしたOS X Yosemite 10.10では、iMovieというソフト(動画編集ソフトで、OS X Yosemite 10.10をMacBook Proにインストールした時に一緒にインストールされたバージョンのものとOS X Mavericksの時からあったバージョンのもの)2本があったのですが、初期化されたOS X Yosemite 10.10.3にはiMovieが2本ともありませんでした。

 iMovieは動画編集ソフトということもあり、データサイズが大きいです。自分は、今までにiMovieを1回しか使ったことがありません。しかも使い方がわからず、使うことを断念しました。今のところ、iMovieは使いません。

 OSが初期化されたことで、使わないソフトがなくなり、MacBook Proの動作も快適になりました。

 OSを初期化したMacBook Proに上記以外の変化があったら、またこのブログに記事を書きます。

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