iPhone 6 Plus購入に関するツイートまとめ

記事No. 431

2014年9月19日(金)にiPhone 6 Plusを手に入れました。

その時の様子をTwitterにツイートしました。そのツイートのまとめをこのブログでします。

受け取り時間の11時ちょうどにApple Store Ginzaに行き、店員さんに予約した人の列に案内してもらいました。予約した人の列の隣に予約しないで購入する人の列がありました。その列がからなぜか日本語が聞こえてくることはありませんでした。たぶん中国語を話している人が多く並んでいたのだと思います。

Apple Store Ginzaの中に入ったら、4階のGenius Barに案内されました。Genius BarにはKDDIの社員さんとNTTドコモの社員さん(ドコモのガラケーを所持している方が数名いることを確認、ソフトバンクモバイルの社員さんがいたかは未確認)がいらして、KDDIの社員さんはApple Storeでの契約手続きで困った際にKDDIの手続きに関する部署かサポートセンターに電話して解決する役目をしてくれていました。KDDIの社員さんに直接質問できるいい機会だったのでKDDI版iPhone 5とKDDI版iPhone 6Plusの両方を1枚のnanoSIMで通信と通話ができることを教えてもらいました。通信と通話の料金も使い料金は発生しないです。

今回、Apple Store GinzaでiPhone 6 Plusを手に入れることにした最大の理由は、購入時にiPhoneの電源を入れない状態で渡してくれる可能性がある販売で買うためです。2013年1月にKDDI版iPhone 5をKDDIの某直営店で購入したのですが、その際は、通話の確認をするために店員さんが電源を入れてしまったのです。そのため、iPhoneの電源を入れた後の設定の画面を見ることなく渡されたのです。そのことに自分はショックでした。だから今回、Apple Storeにしたのです。

Apple Store Ginzaの店員さんにお店の中で設定までしていくか聞かれましたが、自分で設定できるので未開封の状態でiPhoen 6 Plusを渡してもらいました。つまり、電源を入れない状態でiPhone 6 Plusを渡してもらうことができました。

今回、iPhone 6を手に入れるにあたり、Apple Storeに行って予約し、Apple Storeでキャリアの契約手続きと受け取りをしました。自分にとってApple Storeを選択したことは大正解でした。それに、KDDI版iPhone 5とKDDI版iPhone 6 Plusの両方とも通話と通信ができるということは、 KDDI版iPhone 5をこれからも使い続けられるということです。これからもKDDI版iPhone 5を使い続けます。

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