2010年版のMacBook Proをデスクトップ化してみた。

MacBook Proはモニターに繋げることでデスクトップ型のiMacみたく使うことができる。

だから、自分のMacBook Proをデスクトップ化してみた。

自分のMacBook Proは、2010年版の13インチモデル。

今回買ったモニターは、LGの23インチ型ISP液晶モニター。

家電量販店でモニターとMacBook Proを接続するために必要な物を店員さんに聞いて買った。
その時に「Mac製品には、iPodやiPhone,iPadにあるMade for iPhoneのような製品がない」ことを知った。
Mac関連製品はiPodやiOS端末関連製品よりApple製品向けの製品を作る際の基準が低いからないらしい。
だから、HDMIをmni DisplayPortに変換するアダプターはAppleのオンラインショップでも扱っているものにした。

今日、MacBook ProとモニターをHMDIとMini DisplayPort to HDMI Adapterで接続させて、Macの画面をモニターに表示させてみた。
今、Macの画面をモニター表示させた状態でこのブログを書いているが、23インチの画面だと解像度が上がり、今までより表示できる行が増えたから文章を書くのが以前より楽になった。表示できる文字数が少ないとなると書いていた文の最初の方に戻る場合、スクロールして戻らないといけないが、23インチの画面だとスクロールしなくても見ることができる。これからMacBookの画面を23インチのモニターに表示させていろんなことをしてみたい。

*こちらは、2013年4月2日に他のブログに投稿した記事をBloggerに転載したものです。

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