性別選択欄

明けましておめでとうございます。
今年もこのブログをよろしくお願いします。

昨日1月4日にtwitterであることをつぶやいた。そしたら、コメント付きリツイートしてくれたり、公式リツイートしてくれる人が何人もいた。それに、twitterのつぶやきをfacebookにも投稿できるようにしているので、facebookの方にコメントしてくれる人 もいた。

以下はそのつぶやき。

「新しいmicroSIMにするための申込書に性別の選択欄があった。この選択欄って必要ないと思う。そう思うのは自分だけ? 」
20時12分

「申込書の性別選択欄は何の意味があるのか分からない。男女で同じ名前の人がいた場合に区別するために設けているとか誰か言うなら、性別以外に住所とか電話番号とか他にも区別することに使えるものがあると反論する。 」
23時08分

「申込書の性別欄はいらないというtweetはtwitterを始めた頃にも書いた 。」
23時09分

つぶやいたことは「性別選択欄」のこと。

申込書や契約書、インターネットサービスのアカウント取得ページなどに性別選択欄がる。

自分は、性別選択欄は 必要ないと思う。

個人を特定する際に性別で特定する必要はないし、戸籍上の性別を性自認と同じ性別にできてないトランスジェンダーの人からすれば 違う性別を選択することを強要されていることになる。

性別選択欄があることで困る人はいる。しかし、そのことを分かっていない人たちがいるから性別選択欄は残り続ける。

いつか性別選択欄がなくなることを望む。

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