9月22日(日)に行われたLabel X主催講演会「性の多様性を語る! – 反対の性ではない性の在り方 – 」でモデルケースとして「体験談」「自分史」「現在の状況」を発表しました。

9月22日(日)に行われたLabel X主催講演会「性の多様性を語る! – 反対の性ではない性の在り方 – 」でモデルケースとして「体験談」「自分史」「現在の状況」を発表しました。

会場は、東京ボランティア市民活動センターでした。

Xジェンダー(中性・両性・無性・不定性などの性自認の日本独自の総称)の講演会に参加すること自体初めてでした。

だから自分は、モデルケースでの発表の時はとても緊張しました。

モデルケースで発表された方は自分を含めて4名でした。4名とも性の捉え方が違い、Xジェンダー(中性・両性・無性・不定性などの性自認の日本独自の総称)とまとめられていても違う性自認の方に思えました。

Xジェンダー(中性・両性・無性・不定性などの性自認の日本独自の総称)当事者の生の声と調査・研究している方の調査・研究結果を聞くことは大事なことだと改めて実感しました。

そして、当事者として、まだまだするべきことたくさんあると思いました。

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