セクシャルマイノリティのドキュメンタリー映画を見ました。

記事No.0008

7月23日(土) に新宿区で「しみじみとあるいてる」というドキュメンタリー映画を見ました。

セクシャルマイノリティを扱ったドキュメンタリー映画を見たのは初めてでした。
今まで見たいとは思ってましたが、見る機会がありませんでした。
だから、今回見ることができて良かったです。
表に出てくるセクシャルマイノリティってレズビアン、ゲイ、バイセクシャル、
性同一性障害の人ぐらいです。それ以外の性自認や性的指向の人はなかなか表に
出てきません。今回のドキュメンタリー映画で表に出てこなかった性自認や性的
指向の人がまだまだたくさんいることを多くの方に知ってほしいと思いました。
表に出てこない人たちは、その性自認や性的指向の認知度が低い故に理解されな
かったり、間違った理解をされてしまい、本当の自分とは違う自分で人と接して
いかなければなりません。だから、まだまだ表に出てこないセクシャルマイノリ
ティがいることを知ってほしいと思いました。

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